7/26(土)~7/28(月)、帯広の森球技場開催された
「フジパングループPresents 2025 ロバパンCUP 第57回全道U-12サッカー大会」は
連日の猛暑と時折雨が降る不安定な天候の中、子どもたちの元気な声と笑顔がグラウンドいっぱいに広がりました。
参加してくれた選手、応援に駆けつけてくださった保護者の皆様、
そして大会を支えてくださったすべての方々のおかげで、素晴らしい大会となりました。
本当にありがとうございました。
特に、この大会の成功に欠かせなかった「縁の下のヒーロー」、
ボランティアスタッフと審判員の皆様に、心からの感謝を申し上げます。
数日前からの会場設営、選手受付、丁寧な会場案内、熱中症対策、そして最後の後片付け。
皆様のパワフルなサポートと温かい笑顔が、大会全体の素晴らしい雰囲気を作ってくれました。
選手たちが思いっきりプレーに集中できたのは、皆様のきめ細やかな心遣いがあったからこそです。
まさに「最強のサポーター」でした!
また、グラウンドを駆け巡る選手たちの熱い戦いを、
的確かつ公正なジャッジで支えてくださった審判員の皆様、本当にありがとうございました。
皆様の毅然としたホイッスルと、時に選手たちへ送る的確な声掛けが試合を引き締め、スポーツマンシップを学ぶ貴重な機会となりました。
皆様の存在なくして、この熱戦は生まれませんでした。
ゴールを決めて仲間と抱き合う笑顔、負けて悔し涙を流す姿、最後までボールを追いかける真剣な眼差し…。
グラウンドには、たくさんのドラマがありました。
この一つひとつの瞬間は、大会を裏で支えてくださったボランティアの皆様、
審判員の皆様の力がなければ生まれなかったものです。
改めて、大会に関わってくださったすべての皆様に、最大の感謝を申し上げます。
本当に、本当にありがとうございました。
